<一部> ・2階席前列1番目。握手席でした。 この回の内容、ほとんど覚えてないんですよ。 横山さんと村上さんに握手してもらえたので、それで記憶が吹っ飛んだ・・・。 だから短いです、すみません。 <1部>
・徹の役は、桐山君でした。
・山荘の和也の部屋での、和也と克典の揉み合いのシーン。
・1部が終わって、お手洗いに行って帰ってきたら、廊下で男性とすれ違いました。 <2部> ・ウラほんじゃに、マンザイ。 今回も、村上渋谷丸山の3人。 会社という設定で、どんな役職をするかということで丸山さんが真っ先に社長をしたいと言い出しますが、渋谷さんも社長をしたいと。 村上さんも「僕も社長をしたいですもん」と言うと、髪が長いと言われたので、髪に手をやった時に上がったジャージから下に着ている白いTシャツ(かな?)の裾が出たので、「ちゃんと中に入れる」(丸山)と言われて、その場で直します。 そういうことは学校でよく言われるので、学校という設定に変更することに。 渋谷さんが校長。よくゴルフしているらしいです。 丸山さんが教頭なのですが、紗に構えたような、よくいる嫌味な教頭な感じに。 村上さんが生徒。 で、校長が立場的には偉いはずなのですが、渋谷:「校長」、丸山:「なんですか」、渋谷:「500円貸して下さい」。 なんで校長が、しかも500円を校長に借りなあかんねん、立場ちゃうやろ、と村上さんがツッコミ入れるものの、どうやらその校長はゴルフのしすぎでお金の持ち合わせがないらしく、再び、「500円貸して下さい」。 それに対しては、「ありません。細かいのは、あ り ま せ ん」と教頭丸山。これが本当に嫌味ッたらしい言い方でした。 前転をする渋谷さんを、村上さんが渋谷さんが半分でんぐり返ったところで腰をつかんで止め、元に戻すということをしたり、渋谷さんが村上さんの手をとって、渋谷:「そなた、名をなんと言う」、村上:「村上信五と申します」、渋谷:「汚い名前め!」と頬をたたくジェスチャーをしたりと意味不明で面白いところもあったのですが、全体的にはグダグダだったかな、という印象でした。昨日のコントが面白かっただけに。 ・「Yell」では、花道で錦戸さんに真面目な顔で敬礼する村上さん。錦戸さんも敬礼をすると、村上さんちょっと驚いたみたいでした。 村上さんの視線が上を向いていたので、錦戸さん背が伸びたんだな〜としみじみ。 マイクを差し出され、村上さん、敬礼をしたまま棒読み調で歌っていました。敬礼したままで。 2階席からだと、錦戸さんは後頭部しか見えないので表情がわからないのが残念でした。 ・いろは節を歌い終わってMCに。 いろは節のことを、村上:「CD第一弾ということで」と言っておりましたが・・・次も続くんですか?ぞくぞく続くと期待しますよ村上さん。でも、村上さんの言うことだから本決まりになったことしか言わないだろうしな。 でも、いろは節以外に関ジャニ8のCDが発売される理由がないような・・・。北海道だとか広島だとかでは、地域限定ミュージシャンが人気なんだそうですが、そういった感じにしていくのかな。 関西限定発売盤=第一弾、全国発売盤=第二弾、てことなのかな。 ・関ジャニ8のオリジナル曲がどのくらいあるか、実際数えたことがあるという村上さん。 正確な数は忘れたけども、20曲以上はあったと。 横山:「ソロも加えて?」、村上:「うん、ソロも入れて」。 ・村上:「俺とヨコと内で歌った、「レクイエム」」、と話し出すと横山さんが何故か笑い出し、丸山さんに何か言うと(聞き取れなかったんです)、丸山さんが村上さんのマネなのかどうなのか、出だしを歌っていました。 なんだったんだろう、これは?でも、『ANOTHER』懐かしいですよね。 2002年サマスペで村上さんが歌った「ほんまにたよりにしてまっせ」は「あれはヨコが選んでくれたんやで」(村上)とのこと。 横山さん曰く、この曲は“ヒナっぽい”のだそうです。「「ほんまにたよりにしてまっせ」って感じで」と、歌詞の部分をしゃかりきに横山さんは歌うのですが、それに対しても「いや、それはあんたの匙加減やから」と村上さんツッコミ。 ・横山さんが、「好きな曲何?」と言い出したので、一人ずつ聞いていくのかと思ったら「俺、「Eden」」。できれば、皆に聞いてもらいたかったな〜。 初めて聞いた時に“すごい”と思ったそうです。 「Do you agree?」を初めて聞いた時もそうだったとか。 「あれは、エイトになって初めて貰った曲」と言う横山さんに、丸山さんが「いや、あれはまだ大倉が入ってなくて7人だった時で・・・」と話し始めるのですが、「誰がそんな内部事情話せ言うた。大倉が困ってるやん」(横山)と。丸山さん、空気の読めなさぶりを発揮(本当のことなんですけどね)。 大倉君は、横山さんがそう言った途端に笑い出していました。 ・いろは節作詞の魔飼野さんの話に。 関ジャニ8の他の曲も手がけてくれているそうで。 渋谷さんソロの「sayonara」(表記はこれでいいのでしょうか)も同じ。 「「マジで」も?」と村上さんが渋谷さんに聞きますが、「それは違う」と渋谷さん即答。曲を作ってくれた方をちゃんと覚えていらっっしゃるんですね。当然と言われれば当然なんですけども。 「Newsも、あれそうやろ?」と、村上さん今度は錦戸さんに。「はい、最初のそうです」と錦戸さん。 すると、「エンジェルさんも、魔飼野さんプロデュース」と言い出す横山さんに、村上さん「あれはあんたが勝手にやったんでしょ」と当然ツッコミます(笑)。 ・ダンスを教えてくれるサンチェさんも力が入っていたそうです。 横山渋谷安田の三氏が行う“三兄弟”ですが、1度メンバーやサンチェさんの前でお披露目しないといけないそうなんです。この時、横山さんも緊張するそうですよ。 「飴ちゃん」はサンチェさんはめちゃめちゃ受けてたと。 サンチェさんは観に来ていて、3階席で笑っていたそうなのに、本人達に会ったらクールなんだそうです。そんな振付師さんのことを、横山:「俺達のこと好きやで」 横山さんは褒められて伸びるタイプだそうなので、褒めるまでいかなくても、好意的な言葉を掛けてあげて下さい。 ・横山さんが、「CDを8人で買いに行こう」発言。 「2時に、ここ(松竹座)集合」とのこと(笑)。 以前、滝沢さんがカメラの宣伝をしていた時に、カメラ屋に買いに行って帽子を脱いだら店員さんが凄く驚いていたそうで、8人でそれをしようと。一列に並んで帽子を一斉に脱ぐ8人(笑)。見てみたいですけどね。 「それ、店員さんも乗っかってくれるか、引かれるかどっちかやで」とこれまた村上さんがツッコんでました。 ・次のBAD曲に入る前に、立ち位置が変わってセンターで2人並ぶことになる横山村上両氏。 すると村上さんを見ながら、「俺とお前が真ん中に立ったら、何か始まると思われるやんけ」と横山さん。 いや、実際次の曲が始まるのですが・・・コントでも始まるように見えるのですかね。 ・アンコール、いろは節で桟敷席に登場した村上さんと握手できました。 村上さん、前髪を全部上げてました。変に前髪が真っ二つに割れてるのよりは、こっちの髪型のが好きです。 村上さんて、握手する時ちゃんと目を見て下さります。もう、吸い込まれそうです、あのおっきな目に。手もおっきかったですけど。 横山さんの手もおっきかったです。ちっちゃい子の頭を撫でてる姿は微笑ましいですね。横山さんの顔を真正面から見ることはできなかったのですが(でも真正面から見たら、綺麗過ぎて気を失うと思う)、握手できたのは嬉しかったですね。でも、どの曲で握手できたか覚えてないんです、私(あーあ)。 ・アンコールも終わって席を後にし、階段を下りていたら緑のシャツを着たスタッフのお兄さん達がちょっと前にいました。 「大変」だとか「辛い」、「この頃しんどくなった」・・・etc言っておられました。 お疲れ様でした。 どうか御身体は大事にされて下さい(なんて私が言ってもなぁ・・・)。 |